男なら一度は味わいたい気持ちよさ

色々な性感がありますが、その中でも男性ならば一度は経験しておいたほうが良いのはドライオーガズムではないでしょうか。
SMプレイと並ぶなかなかパートナーとは体験できないプレイの一つです。
彼女や恋人、あるいは妻がいるような人でもこの気持ちよさの虜になっていて、こっそりと性感マッサージに通っている人は、多いです。
ドライオーガズムの良い点は、男性の射精の絶頂感と違い何度でも絶頂感を迎えることができるということです。
もちろん、いきなり初めてでその領域に達しない人もいますが、何度も繰り返すうちに多くの人がその領域に行けるのです。
ある程度のトレーニングが必要なのですが、いきなり自分でトレーニングを始めてしまうよりも、プロフェッショナルな人にある程度のやり方を教えてもらうと効率がよいでしょう。
この場合のプロフェッショナルとは、性感マッサージ店で働く女の子達です。
もし今まで性感マッサージに行ったことが無いならば、少しもったいないかもしれません。
ここで味わえる快感は一般的な快感とは全く違うのです。
彼女とのプレイの時には、まずできないような完全受け身で楽しむことができるのです。
パートナーの女の子がSだというならともかく、普通の人は完全受け身はプライベートでは難しいです。
私は、何度か性感マッサージを受けていると、だんだん前立腺マッサージに興味を持ってきてしまいました。
前立腺を刺激されると、とても気持ち良いのです。
ドライオーガズムには達しないまでも、前立腺マッサージは気持ち良いので、性感マッサージに慣れてきたので、次は前立腺マッサージを体験することにしました。
この感覚は、男性特有の感覚らしく、男性の方が女性よりもお尻が感じやすいのは、この前立腺が及ぼす快感が原因だと言われています。
前立腺マッサージに慣れてきたら、ドライオーガズムまでは、あと少しです。
そのあたりで、女の子に支持されたので自宅でも自分で前立腺をたまに刺激するオナニーをするようにしていました。
かなりの気持ちよさを、自分で前立腺マッサージしても得られるようになったので、ドライオーガズムに達することができると思い、性感マッサージ店でお願いしました。
自分でやっても気持ち良いのですが、やはり可愛い女の子に屈辱的なポーズをさせられて前立腺を刺激されるのは、より一層気持ち良いものです。
だんだんと気持ちが高ぶってきて、声も出してしまいました。
自分の家だと、あまり大声で喘げないので、お店ではその分大声で喘いで日頃のストレスを発散しています。
そのまま数分間責められていたら、気絶しそうな快感が襲ってきました。
しかも、一度だけでなく何度も何度もです。
これが私のドライオーガズムの初めての体験でした。
ここまで時間がかかりましたが、男に生まれたらこの気持ちよさは一度は味わっておくといいと思っています。
一度その領域に達したら、あとは比較的容易にまた達することができるようですね。

たった一度の体験でドライオーガズムの虜に

射精の快感は男のみが知る悦楽だと言われていますが、それを上回るドライオーガズムという快感があるということをご存じない方も多くいるのではないかと思います。
僕もドライオーガズムを知るまでは、射精の快感こそが最高の快感なのだと思っていました。
けれど、ドライオーガズムを一度体験すると、射精を含めて、その他の快感がとても弱くあっけないものに感じるようになりました。
そのドライオーガズムを初めて体験したのは友人の強い勧めからでした。
僕はどちらかというとSなので、受け身のMプレイにはそれほど興味がなかったのですが、M性感が大好きな友人から、これまで味わったことのない気持ちよさを体験出来る、お金を払っても絶対に損をしたとは思わない、と強く勧められ、それほどまでに言うのならと友人が紹介してくれたM性感に足を運んでみました。
友人の話からプレイ内容は聞いていたのですが、実際にプレイを受けてみると、ぞくぞくとした気持ちよさについつい声を漏らしてしまいました。
男が声を漏らすなんてと、そう思う男性の方もいるとは思いますが、あの性感帯を見事についたテクニックを受けてみると、そうした考えは180度変わります。
しかもこちらからは手を出すことは出来ないので、またその抵抗できないという状況がいっそう快感を高め、次第に漏れる声も大きくなっていきます。
一通りのプレイを受けた後、女の子の方から、僕は感じやすいタイプだから初めての前立腺マッサージでもドライを体験出来るかもしれないから、ぜひプレイを受けてみないかと誘われました。
すでに女の子のテクニックに何も考えられなくなるほど全てを奪われてしまっていた僕は、二つ返事で前立腺マッサージに挑戦してみることにしました。
四つん這いになり、アナルを女の子の方に向けると、ローションをたっぷりとアナルに塗られ、それからゆっくりと女の子の指が中に入ってきました。
初めての経験に出だしは上手く感じることが出来ませんでしたが、徐々に気持ちよくなっていき、気づくとまた大きく声を漏らしてしまっていました。
そして、これまでのプレイとは違い、快感の波はどんどんと高まっていき、このまま続けられたら自分はどうなってしまうのだろうと、不安にさえなってしまいました。
ピークを迎えたのはそれからすぐ後のことで、体中に震えが走り、表現としては稚拙ですが、体全体が男性器になり射精しているような、強い快感に僕はぐったりとベッドに崩れ落ちてしまいました。
女の子がイッた時のように、プレイが終わっても口からはあえぐような声が漏れ、しばらくの間なにも考えることができませんでした。
このたった1度の体験で僕はドライオーガズムの虜になり、今では週に一度のペースがお店に足を運んでいるほどです。
自宅でもコツを掴めばエネマグラを利用し体感できるようなので、今後は自分一人でも絶頂に達することが出来るようになれたらと思っています。

ドライオーガズムの圧倒的な気持ち良さ

近頃の私は、若い頃と同様、性欲が益々盛んな状況にあります。
しかし、これは気持ちの部分だけであって、身体的にはその思いとは裏腹に、年々回復力が衰えてきています。
若い頃は射精をしても、ほんの数十分の間に回復し、見事な隆起を見せていました。
それが男としての自慢でもあったのです。
回復力が早いということは、一日に、二回戦、三回戦と平気でセックスできるということです。
一回の射精ではとても満足できない私にとっては、この複数回のセックスは、何よりも喜びでした。
しかし今の私は、まだまだ満足し足りない気持ちがあったとしても、男性器の回復力が落ちる一方なのです。
一日一回程度の射精ではとても満足できない、もっとあの絶頂感を何度も何度も味わいたいという思いが強まる一方ということで、昨年辺りから、ある試みを行ってみることにしました。
そこ試みこそが、ドライオーガズムです。
風俗を利用した時に、このプレイが書かれていることに気付き、どんな物なのか興味を持ちました。
また男性向けの成人誌の特集ページでも、このドライオーガズムについて取り上げられており、想像以上の気持ち良さに病みつきになる男性が増えている事を知ったのです。
そして何よりも魅力的なのは、女性が続けて何度もイケるのと同じよう、男もこの方法ならば何回もイケるという事でした。
これならば私の有り余る性欲を満たすことができる、そんな希望を胸に抱き、専門風俗店を利用する事にしました。
お店の種類としては、確か性感風俗店だったと思います。
性感マッサージがメインのお店で、女性へのタッチはNGですし、基本的にハンドサービスがメインのお店です。
それだけ聞くと、ソフトな風俗サービスと思われるかもしれませんが、その内容はとってもハードです。
ドライオーガズムまでの道のりは、マッサージからのスタートです。
これで心身ともにリラックスした状態となり、それに反比例するかのように性的な興奮だけが盛り上がってきます。
風俗嬢のツボをつくハンドサービス、耳元で甘く囁かれる相乗効果もあってなのか、あっさりとテコキでイカされてしまいました。
そして攻撃の手は、次にアナルへと伸びてきたのです。
ローションで湿らせた指先をアナルに挿入し、徐々にその入り口を広げていきました。
そして奥深くに指を進入させ、前立腺の位置を探り当てたのです。
ここを刺激し続けると強い快感の波が襲ってくるの、という風俗嬢の説明を受け、いよいよ本番となりました。
前立腺を刺激する方法は、指先で丁寧に優しく刺激していく方法です。
最初は、この程度の刺激で強い快感を得られるのかと不審に思っていましたが、すぐに気持ちよさの兆候は表れました。
体内の神経を刺激すると言いましょうか、ピリッとした電流のような物が駆け抜け、徐々にそれが強まっていきます。
そしてその刺激は耐え難いほどのものとなり、これを耐えた先にドライオーガズムが待っていました。
快感の度合いは、先ほどの射精とは比べ物にならないほど、強烈に突き抜けた感があります。
さらに射精をしていないので、連続してこの絶頂を体験できるのでした。
この連続の快感を求めてお世話になったのですが、あまりにも気持ちよすぎるその刺激は、快感とは別に大きな疲労感をもたらしてきました。
この疲労感は体力的というよりも、精神的におかしくなってしまいそう、我を忘れてしまいそうという内容のもので、とてもインパクトのある体験をさせてもらったと思います。
ただしドライオーガズムの強烈な刺激を求めて、定期的にお世話になるようになってしまったことから、中毒性もあるようなので、体調をしっかり整えて利用しなければと思っています。

恥ずかしがらずに希望を伝えてよかった

私は、いつも都内で性感マッサージを受けています。
他の風俗もいくのですが、Mタイプの人間ですので、完全受け身で女性の支持されるまま絶頂に導かれる性感マッサージが好きなのです。
元々私は自分が、Mタイプだということに気づいていませんでした。
初めて性感マッサージを利用したのは、痴女コースで普通のプレイを楽しみました。
その時、お互いで責める時があったのですが、私は女の子に責められている時の声の出し方がどうやらMっぽかったらしく、女性にもしかしたらMタイプかもしれないよ。
そう指摘されたのが、自分がMタイプと気づくきっかけでした。
その後は、その指摘してくれた女の子を指名して性感マッサージをいつも頼んでいました。
いつも一方的に責められて射精して、とても満足していたのですが、ひとつ心の中に要望がありました。
それは、ドライオーガズムを迎えたいという事です。
しかし、それを対面したあと直接言うのは恥ずかしくて、なかなか言い出すことができずにいました。
ですが、私の通っているお店はメールでお店に要望を出せば直接女の子に言い出しにくいようなプレイの要望もできるので、恥ずかしがらずに勇気を出して要望を出してみました。
そして、メールを出したあとのプレイの時、女の子は僕の前立腺を責めてきました。
その感覚のあまりの気持ちよさに悶え、絶叫してしまいました。
こんなに気持ち良い世界があるなんて、今までの射精とは全く違う世界があるなんてと非常に感動しました。
恥ずかしがらずに希望を伝えて本当に良かったと思いました。
しかし、前立腺マッサージの気持ち良さを味わうことができたのですが、初めての前立腺マッサージではドライオーガズムに達することはできませんでした。
これは、どうやら普通のことらしいです。
初めての前立腺マッサージで絶頂感を迎えるためには、自分で性感開発をしておく必要があるそうです。
もちろん、そんなことしなくても初めてで絶頂する人もいるらしいですが、たいていの人は事前の訓練が必要らしいです。
前立腺マッサージだけでもこれだけ気持ち良いので、せっかくだからさらにその上の気持ちよさを見たいということで、自分でトレーニングを初めて見ました。
詳しいやり方は、女の子に聞いた方法にインターネットの情報を付け加えて、自分流にアレンジした方法で前立腺トレーニングをしました。
最初は、気持ち悪かったのですが、しばらく続けていると自分でもかなり気持ちよくなれるようになりましたので、性感マッサージでトレーニングの成果を見てみようと思いました。
女の子に、前立腺マッサージのトレーニングをしていることを伝えると、いつもよりも強めに責めてくれました。
自分でするのとは全く違う、予想ができない刺激が襲ってきました。
自分でも信じられないくらい早く絶頂を迎えてしまいました。
この感覚がドライオーガズムなのかと感心するのと同時に、他の人も恥ずかしがらずに前立腺マッサージを受けるといいのに、と思いました。

ドライオーガズムは安価でも気長に開発

オーガズムを日本語では性的絶頂と言い表します。
それは調べるほどに複雑で興味深い分野です。
中でも興味があったのがドライオーガズムというもので、男性が女性のオーガズムに近いものを得られるとされているものです。
女性がオーガズムの際に声が出てしまうことが信じられなかったのですが、ドライオーガズムを覚えてしまうと納得するでしょう。
オーガズムの持続時間も射精時とは比べものにならないくらい長く、場所や時間が気にならない時には何度でも実行できます。
そもそもオーガズムは動物全般に見られる現象ではありますが、オナニーは知能の高い一部の哺乳類のみに見られる現象のようです。
ヒトの男性はオナニーで射精を覚えれば漏れなく得られることが多い快楽です。
射精という行為が必要であるため、それに快楽がついた進化なのでしょう。
オーガズムの快楽は凄まじいものなので、セックスをしたくなり、子孫繁栄と繫がります。
女性の場合は射精がないので、オーガズムを知らずに成長する人も多いようです。
性的な行為に対するイメージや風潮が原因なのでしょう。
しかし不思議なことに女性のオーガズムは男性のそれに比べてとても強い快楽があるそうです。
この快楽を数値化するのは難しいのですが、一般的には男性のオーガズムの5倍近くはあるそうです。
しかも男性は精子量が大きく影響し、一度射精してしまうとしばらく行為も行えず興味もなくなってしまいますが、女性は短期に何度も行えます。
男女で差異があるのは当然ですが、元々は同じなのですから近いものを感じることができても不思議ではないと思います。
その近い感じが男性のドライオーガズムではないでしょうか。
男性の射精を伴わないドライ(乾燥)なオーガズムのことで、通常の射精を伴うオーガズムをウェット(湿った)とし区別するばあいがあります。
射精がないので何度も実行することも可能で、その快楽はウェットの数倍です。
刺激するのは主に前立腺という性器で、実はこれが女性のスキーン腺というGスポットに関係する器官に相当しているといわれています。
前立腺は膀胱直下にあり、刺激するには直腸から行うのが効率的とされています。
会陰と呼ばれる性器と肛門の間を刺激するという方法もありますが、何にしても慣れが要りますし、すぐにオーガズムを覚えるのは難しいようです。
器具を使えば簡単という触れ込みもあります。
実際に的確に刺激するには器具を使うか、お店に行ってプロに頼むのが早いです。
器具の場合は押す刺激だけではなく振動や低周波などにより効果的かもしれません。
女の子に頼むとなれば的確な刺激に加えてその状況が良い興奮剤ともなりましょう。
体質にもよりますが、それでも一朝一夕に習得するのは難しいかもしれません。
私の場合は自己流なので快楽を実感するのに数ヶ月かかり、オーガズムに達するのは年単位でした。
時間はかかりましたが、清潔にするための石鹸と潤滑剤くらいにしか費用は掛からなかったので安上がりでした。
時は金なりとも言いますのでかかった時間が高いといわれればそれまでですが、体質も関係しますので正解を導き出すのが難しいのも事実です。
刺激による快楽を覚えるのは難しくないので、それを中心に色々な快楽を混ぜていけばいずれはドライオーガズムを会得できるかもしれません。
性的快楽は楽しみながら少しずつ開発していくのが正しいやりかたです。
それに加えてパートナーがいればなおの事気持ち良いですし、器具があればまた幅広いプレイができるというだけのことです。

病み付きになってしまったドライオーガズム

先日、男友達との飲み会の席で魅力的な風俗店の話になりました。
男性であれば、一度くらいは風俗店に足を運んだことがある方も多いのではないかと思います。
僕も週一で様々なタイプの風俗店を楽しんでいるのですが、マニアックなプレイを楽しんでみたいとの願望を以前から持っていました。
そんな願望を抱いていた矢先、飲み会の席でドライオーガズムの素晴らしさを耳にしたのです。
男友達が言うにはドライオーガズムは、何度も連続で射精しているかのような感覚に陥るとのこと。
未経験者であれば一度は体験してみたほうがいいとアドバイスされました。
興味深々になってしまった僕は、早速お勧めの風俗店に足を運んでみました。
僕の前に現れたのは、色っぽく美しい女性です。
彼女が僕に特別なサービスをしてくれることを期待しながら、ベッドに横になりました。
彼女は僕の足を開くと、前立腺のマッサージを始めたのです。
今まで数多くの風俗店を利用してきましたが、前立腺をマッサージしてもらうのは初めての経験でした。
目隠しされ前立腺を何度もマッサージされるたびに、大きな興奮や快感が体中を駆け巡り、知らず知らずのうちに喘ぎ声が出てしまったほどです。
ここまで前立腺を刺激されると気持ちがいいものなのかと驚いた反面、もっと続けて欲しいと彼女に懇願しました。
僕のリクエストに応え、何度も彼女は前立腺をマッサージしてくれました。
これが男友達がお勧めしていたドライオーガズムの素晴らしさだったのかと、すぐに納得しましたよ。
それからというもの、風俗店を利用するときは、決まってお気に入りの風俗嬢にドライオーガズムをリクエストしています。
射精を伴わずに抜群の気持ち良さを体験することができますが、驚くのは射精しているような感覚をずっと味わっていられることです。
目隠しプレイを行った時は、かなりの射精量なのだろうと自分では思っていたのですが、実際には全く射精していなかったといった経験もあります。
僕がドライオーガズムの魅力に憑りつかれてしまった理由としては、ペニスの先から痺れを感じるような感覚に包まれ、さらに何度も何度もイクという感覚を味わえる喜びからでしょうか。
1時間コースを利用したとしてもたっぷり快感や興奮度を維持し続けることができますから、満足度も十分に感じることができます。
以前は毎日のように性欲を発散し続けていましたが、僕がこのプレイに出会ってから、たっぷりと体も心も満たされるようになりオナニーの回数も減りました。
オナニーのし過ぎは身体にも良くないということを以前、耳にしたことがあったので今の自分の身体は健康体なのではないかと自信を持っています。
また、以前にも増して風俗好きになってしまいましたが、魅力的なサービスやプレイを肌で実感できるようになり満足です。
この気持ち良さを多くの男性に実感して欲しいと思いますし、僕自身もこれからもずっと体験し続けたいプレイのひとつだと思っています。

M性感風俗で味わったドライオーガズム

お尻の穴に器具や指を突っ込み前立腺を刺激することによって得られるドライオーガズム、射精の数百倍も気持ちいいとか、連続して何度も得られるなど噂ばかりが先行してとても想像がつきません。
昔、ファッションヘルス店でお尻にバイブを突っ込んでくれるというオプションがあって頼んでみたことがあるのですが、お尻に入れられているにもかかわらず、バイブが入っていることすら気が付きませんでした。
どうも直腸には痛みや快感を味わう神経が通っていないらしいのです。
もし直腸が刺激によって感じるのならば、毎日トイレで踏ん張って出すときにそれなりの性的快感を味わうはずです。
そのような快感を得ない以上、やみくもにお尻に異物を挿入しても気持ちよくなるはずはないというのが理屈と思いました。
しかし、ドライオーガズムを売りにする風俗店がある以上、いろいろと悩んでいても仕方ありません。
自らの体を実験台にして体験するのが一番です。
その上で判断しようと思って勇気を出してM性感風俗に電話をしたのですM性感風俗というのは、最近デリヘルを抜く勢いで人気が出ている風俗で、ホテルに女の子を派遣し、さまざまな施術をしてくれるというものです。
男性はそれを一方的に受け身になって受け入れなければなりません。
男性からの責めがないところが特徴で、女の子はエステティシャンとかマッサージ師のように自分の持てる技術で男性の体を嬲りまわすというのがお仕事です。
そのサービスの一環として前立腺マッサージから導かれるドライオーガズムがあるのです。
お店の講習は非常に懇切丁寧かつ厳しいらしく、ベテラン風俗嬢や現役看護師、エステティシャンなどからスキルを叩きこまれるとのことで、プロの技術を誇るという点ではまさに期待大なのです。
あまり期待し過ぎると上手く行かないときにがっかりするので、もし感じられたらラッキーというノリで女の子を派遣してもらいました。
やって来たのは妹系の美少女タイプで私の好みにど真ん中のストライクです。
男の潮吹きコースとドライオーガズムコースがあるとのことで迷わず後者を選択しました。
前者も興味があったのですが、それは次回のお楽しみです。
いよいよお尻の穴を責めてもらいます。
ローションをたっぷり塗ってお尻周りをほぐします。
綿棒を入れられても特に感じないのは分かっているので、最初から指を入れてもらいました。
女の子の指ならお尻の穴から入れられると、さすがに感じることができます。
指が直腸の壁を通じて前立腺を探して行きます。
すぐに見つかったらしく、下半身に鈍い痛みのような気持ちのいい刺激のような、今まで経験したことのない感触を味わいました。
頃合いは良いと思ったのか、女の子はエネマグラを私のお尻に挿入します。
呼吸を一定のペースにするように言われ、身体の力を抜くように指示されました。
すると急に何かがこみ上げて来たと思うと滅茶苦茶な気持ち良さを味わいました。
例えて言えば射精の快感が数十秒も続く感じです。
女の子からそれがドライオーガズムと言われました。
感じたのは一回だけだったのですが、初めての挑戦で体験できて良かったと思います。

体験しないともったいないです

色々な風俗店に行った私ですが、ソープランドや彼女とのプレイとは全く違う快感のドライオーガズムに癖になってしまっています。
これは、普通の射精とは全く違う不思議な味わうことができるのです。
私が、癖になったのは大体一年ほど前です。
元々前立腺マッサージに興味がありまして、以前から風俗店に行くときの選択肢の一つに前立腺マッサージをしてくれる性感マッサージもよく候補に挙りました。
しかし、前立腺マッサージから確実にドライオーガズムに達するのは実は難しいのです。
ある程度、自分でも性感帯を開発しなくてはなりません。
其のひとつがエネマグラです。
私は、何度か性感マッサージで前立腺マッサージを受けていたのですが、なかなか絶頂の感覚を得ることができませんでした。
そのため、風俗嬢の女の子に相談したら、自分である程度開発しているお客さんもいるよ、と教えてもらったので、性に対するパイオニア精神が豊富な私は早速エネマグラを購入しました。
自分で、夜オナニーするときに使うようにしていました。
最初は緊張感でアナルに力が入っていましたが、慣れてくると力を入れずにスムーズに挿入して前立腺を刺激することができるようになりました。
自分でもかなりの気持ちよさに達することができるようになったので、また性感マッサージのお店で女性の手伝いで最高のドライオーガズムを迎えようと決めて早速行ってきました。
いつもの慣れている女の子を指名して、自分は今日は必ず絶頂迎えたいと言ったら、笑われました。
そんなに、息巻いていたら絶頂できるものもできないよ、と笑われました。
そのようなくだらない会話で緊張も解れたのが良かったのでしょうか、プレイの最中もまったく緊張感なく体の力も良い感じに抜けている状態でした。
アナルにローションでドロドロになった指を突っ込まれるだけで、気持ちよくて声が出てしまうくらいには、開発されていた私の前立腺ですが、今回はそれよりもさらに一段階上の快感を味わいました。
自分でするのと違い、いつ刺激が来るのかわからないのがまた良いです。
そのまま数分間私は、女の子の好きなように弄ばれていました。
徐々に高まる快感に私の声はだんだんと大きくなってきました。
決してパートナーには、見せられないみっともない姿ですが、本当に気持ちよくてどうしようもなかったのです。
そして、ついに絶頂を迎えました。
まさに絶頂というのがピッタリの感覚に襲われ、射精とはまったく違う世界に行ってしまいました。
その後は、体の力が完全に抜けてグッタリしてしまうくらいの状態だったのですが、さらに前立腺を刺激されると、また再びイってしまいました。
射精でしたら、連続で絶頂感を迎えることはないのですが、ドライオーガズムだと何度でもイクことができるのです。
このような体験は、はっきりいって射精よりもすごい快感です。
食わず嫌いで、ドライオーガズムの気持ちよさを、一度も体験しないのはもったいないです。

あきらめないでよかった

私はドライオーガズムに興味があったのですが、気になったままで、なかなかその領域に達することができませんでした。
私としては、非常に気持ち良い前立腺マッサージを受けていたので十分満足していたのですが、欲が出てきて、さらにその上の世界を見てみたいとは思っていました。
行きつけのお店では、異国の方が性感マッサージをいつもしてくれています。
その子は非常に若々しくて可愛いのですが、異国の人だからでしょうか、どうしても完全にリラックスしてマッサージを受けることができませんでした。
もしかしたら、私が絶頂にイケないのはリラックスしていないことが、原因かとも思ったので意を決して他のお店に行くことにしました。
まず、私が新しく挑戦しようと思ったお店は、都内の性感マッサージが多く乱立しているエリアでも、特に評判が良いお店です。
はじめてドライオーガズムの両域に達した人も多くいるらしく、否応がなく期待が高まります。
いつも通い付けのお店よりも、少々高い金額だったのですが、日本人の可愛い女の子とプレイできるなら、と我慢しました。
そして、実際に対面の時が来た時に、価格差異常に可愛い女の子が出てきたので、とても嬉しかったです。
女子大生のような若々しい見た目のステキな女の子がでてきました。
笑顔が非常に可愛くて、話し方もふんわりとしているので、すぐに緊張がとけました。
プレイに入っても、その雰囲気で、可愛いのにとてもいやらしいことを私に指示している、そういうギャップでとても興奮してしまいました。
アナル周辺や性器周辺を丁寧にマッサージしてくれて、徐々にリラックスするように私の体を導いてくれました。
リラックス気分がだいぶ高まったあたりで、女の子の指示で四つん這いになりました。
ついに前立腺マッサージがはじまるんだ、という期待感で胸は高まります。
アナルに突然冷たい感触が訪れました。
ローションを多量につけ、指サックを付けた状態でお尻の穴に可愛い子の指がねじ込まれました。
最初は固くなっていたアナルも徐々にほぐれて来て、気持ちよくなってきます。
ここまでは、いつものお店でも体験していた気持ち良い体験です。
とても気持ち良いのですが、私はこの先を見たいという思いで今日は来ていますので、まだまだ物足りません。
徐々にペースアップしてくると、不思議な気分がお尻全体に広がってきました。
もしかしたら、これが絶頂感覚かもしれない、そういう状態が数分間続いた後、私は大きな喘ぎ声を自然と出していました。
ついにドライオーガズムに達したのです。
はじめての体験でしたが、まさに天にものぼるような気持ちよさでした。
諦めず、ほかのお店で挑戦して本当に良かったと感じました。
もし、いまだ前立腺マッサージを受けたことがないという人がいたら、一度性感マッサージで挑戦してみるといいでしょう。
そうすればきっと、その先のドライオーガズムにも自然と興味をもつはずです。

ベテランの技術をドライオーガズムで堪能

様々な風俗店に通ったことがありますが、一番技術力があるのは意外にも性感マッサージだと私は思っています。
例えばソープランドですと女の子は、受け身でも見た目が良ければそれだけでいい、そういった男性が多いため、技術力が磨かれない場合があるからです。
またSMも、その方向には特化しているのですが、何もかものテクニックが上手いわけではありません。
性感マッサージは、男性が受け身でいるため、女性のテクニックが非常に重要になってきますので、長くやっている方ですと、本当にびっくりするほどの技術を持っています。
私は、この前その驚きの技術を体験してきました。
ドライオーガズムには、以前から興味があったのですが、どこでそのようなプレイを受けられるのか知らずにいました。
私の友人に性感マッサージを好んでいて、毎週のように通っている友人がいます。
その友人から、いっぺん体験してみると世界が変わるから一緒に行こうと言われました。
性感マッサージや回春マッサージには、興味があったのですが、その時が初めてでした。
自分の好みのスレンダーな女の子を指名すると、だいたい年齢が25歳前後の細身の女性がやってきました。
完全に受け身でいいと言われたので、受け身でその子の指示の通りに裸に近い格好になりました。
最初は寝ていると、指や腕のマッサージをしてくれました。
これも、非常に気持ちよく、マッサージ店と比べても引けを取らないレベルのマッサージでした。
徐々に、乳首等の敏感な部分に手が行くようになってきます。
この刺激の与え方も上手く、徐々に気持ちも高まっていきます。
そして性器周辺部の刺激をして、私の気持ちが非常に高まったあたりで、四つん這いになるように指示をしてきました。
ちょっと屈辱的なかっこうなのですが、言われるがまま四つん這いになり、次の責めを待っていると、アナルにローションを垂らされビックリしました。
その後、アナル周辺を軽くマッサージして、筋肉の緊張を徐々に解きほぐしてくれます。
緊張したままですと指が入らず、アナルを怪我してしまうので、このあたりはプロフェッショナルの技術で丁寧にリラックスさせてくれます。
徐々に緊張がほぐれてきたタイミングで、指を軽くねじ込まれました。
初めての感覚だったのですが、違和感が気持ちよく、すぐに声がでて喘いでしまいました。
不思議な感覚なのにもっと味わっていたい、そういう気持ちになりました。
これは、技術力の高い女の子にやってもらったからかもしれません。
その後、前立腺を責められると、徐々に快感が高まってきます。
性器とアナルどちらにも快感が貯まるような不思議な感覚でした。
そこから数分立つと、頭が真っ白になり、何度か絶頂を迎えてしまいました。
どうやらこれがドライオーガズムだったらしいです。
初めてでドライオーガズムを迎えられるのは、珍しいらしいですが、今回はプロの方の高い技術力があったからだと僕は思っています。