女の子に責められアナルの気持ち良さを知る

付き合っている女性のほとんどは受け身の子が多かったのですが、中に責めるのが大好きな子がいました。
特にその子は風俗店で働いていたという訳ではなかったので、そこまで技術があるという訳ではなかったのですが、言葉でいやらしく僕を責めたりして何もする事なくリードして気持ち良くしてくれたのです。
それまでは自分の事をSな人間で責めるのが大好きと思っていたのですが、実は女の子に責められるのが好きなのかもと新しい自分を発見してしまいました。
その女の子と付き合って楽しい時間を過ごしていた頃は良かったのですが、別れてから別のMな女の子と付き合っても物足りなさを感じていたのです。
もっと女の子から責められて気持ち良くなれるような風俗店でこの気持ちを叶えようと、SMプレイもできるお店を探しました。
同じSMプレイでもハードなものからソフトなものまで載っていて、いきなりハードなものは不安を感じていました。
ソフトで気持ちの良い体験だけができ、ドライオーガズムを感じる事ができるというお店を見つけたのでそこで楽しんでみる事にしたのです。
僕は1人暮らしをしていて誰かが帰ってくるような心配もなかったので、女の子を指名して自宅まで呼ぶ事にしました。
そのお店はデリヘル式で特に店舗を持っていないお店だったのですが、家まできてくれる交通費はサービス料金の中に含まれず無料と書かれていたのでラッキーだと思いました。
かわいい女の子がいたのでその子を指名し、家の中でどんな楽しい時間になるのか妄想をしながら来るのを待ったのです。
すると女の子がチャイムを鳴らして来てくれて、そこにはスタイルもよくかわいい子がいました。
家に到着すると道具を簡単にセットして部屋を汚さない配慮を行ってから、僕の服を脱がせて体も綺麗にしてくれました。
そこからマッサージが始まったのですが、以前体が疲れて普通のマッサージ店に行った時に受けたような本格的な揉みほぐしで気持ち良く癒されてしまいました。
なかなかペニスを触らずに乳首を舐めてくれたり、時には顔面騎乗や上半身リップなどもして楽しませてくれたのです。
もうそれだけでも感じてしまっているとペニスを凄いスピードでしごき、睾丸部分もマッサージされてイってしまいました。
ここから初体験のドライオーガズムが始まり、たっぷりとオイルをつけた状態で優しく僕の反応を確かめながら指を入れてきました。
最初は何かが入ってきたというような感覚があったのですが、段々に感じてきて気持ち良くなっていったのです。
その状態から今度はエネマグラを使い刺激をし、同時にペニスや乳首も触られてしまいました。
そうしているうちに体がさらに反応をし体全身に電流が流れてでもいるような快感に襲われて、我を忘れながら体を震わせてイってしまったのです。
こんなにドライオーガズムというものが気持ち良かったのにもビックリしましたし、女の子に責めてもらう事ができて幸せでもありました。

ドライオーガズムで刺激的な快感を味わえる

今まで沢山の風俗店を利用してきました。
デリヘル、ソープ、SMクラブなど、その数をあげればキリがありません。
しかし、しょっちゅう風俗に通っていると、刺激を感じなくなってきてしまうのです。
そういった悩みは、僕だけでなく友人の多くも感じているようです。
飲み会の席では、どこか良い風俗店はないのか、といった話も出るのですが、そこでの情報交換もとても役にたちます。
最近、僕が興味を持ったのは、ドライオーガズムを体験できる風俗店です。
初めて耳にしたのですが、射精をせずに快感を味わえるプレイだそうです。
実際に体験した友人に話を聞けば聞くほど、興味を持ちました。
友人に紹介してもらった風俗店に早速、予約を取ってみたところ、すぐに利用可能とのことでした。
翌日の仕事帰りに利用したく、すぐに予約を取ったのですが、ドライオーガズムの素晴らしさに興味を持ってしまった僕は、まるで初めて風俗を利用するかのようなドキドキ感に包まれていました。
指名した風俗嬢を待っている間もドキドキが止まらないのです。
その後、指名した風俗嬢が登場し早速プレイがスタートしました。
ドライオーガズムは、オイルを使用してプレイを行うのですが、驚くことにアナルに指を入れるのです。
初めての経験でしたから、恥ずかしさと興奮とで顔が真っ赤になりました。
しかし、とても気持ちがよく、身体も心も満たされました。
初めてドライオーガズムを経験しましたが、こんな気持ち良さがこの世の中にあったのかと驚きの気持ちでいっぱいです。
これだけの快感を味わえたのは、やはりプロの風俗嬢のお蔭だと思っています。
きちんと研修を受けたプロの風俗嬢がサービスしてくれることで、痛みや不快な気分を感じることなく気持ち良くなれるのです。
その日は、様々なサービスやプレイを行ってくれましたが、とても刺激的で感動した一日になりました。
それからというもの、またあの気持ち良さを体験したく、何度も風俗店を利用してきました。
今では、僕にはなくてはならないプレイのひとつとなっています。
また、魅力的なのは、すべて受け身の状態でいいということです。
利用時間中、じっくりゆっくりと可愛らしい女の子が責め続けてくれるので、王様気分を味わうこともできて幸せです。
素人の女の子とエッチなことを楽しむときは、こちらからもサービスしなければなりませんが、風俗店の魅力と言えばすべて受け身でエッチな気分を味わえることではないでしょうか。
こういった点も僕が風俗店が大好きな理由です。
また、今回新たな気持ちの良いプレイに出会えたことで、ますます風俗が大好きになりました。
年中、風俗店を利用していると僕のように、刺激的なサービスやプレイを体験してみたいと願っている男性も多いと思います。
そういった方にもドライオーガズムは、お勧めしたいプレイのひとつなのではないでしょうか。
男性でも責め続けられることで絶頂の快感を味わえるということを、多くの方に肌で感じて欲しいと思います。

信じられない快感のドライオーガズム

私は、風俗情報誌等でドライオーガズムを知ってはいましたが、半信半疑の状態でした。
そもそも、前立腺を刺激するだけで気持ちよくなったことが一度も無い以上、どうしても信じることができませんでした。
そのため、わざわざその専門のお店に行ってまで、その気持ちよさを味わおうとは思っていませんでした。
しかし、私がよく通っていた風俗店の女の子が、性感マッサージ店に移ったという情報が入ってきましたので、早速遊びに行きました。
性感マッサージなので、完全に受身でプレイができるのですが、そのメニューの中に前立腺マッサージというものがありました。
まぁせっかくだから、受けてみようと思い受けてみました。
初めは、肛門に指を入れられる事に抵抗はあったのですが、以前から慣れ親しんだ子だったので、とりあえず身を任せてみたのです。
こらえきれず、不思議な声が口から出てしまって、女の子に笑われてしまいました。
どうやら、声が出てしまう人は、ドライオーガズムに達しやすい傾向があるとのことです。
ですので、私の場合、何度か通っていたら、きっと射精よりも気持ち良い体験ができると教えてくれました。
以前は、前立腺マッサージに興味もなかったのですが、今回の体験で新しい気持ちよさの扉が開きそうでしたので、せっかくだから挑戦してみることにしました。
その後、隔週程度でそのお店に通うようにして、だいたい4回目か5回目の事でした。
いつものように前立腺マッサージを受けて、喘いでいると、徐々に頭の中が真っ白になってくるような不思議な気分が襲ってきました。
声も気づかないうちに大きくなっています。
恥ずかしい話ですが、まるで女の子のように声を出していたと思います。
責めてくれる嬢は、そういうのは慣れっこのようでニコニコしながら責めつづけてくれます。
時に激しく、時に優しく、緩急をつけて攻めてくれるので、ますます体に気持ちよさが襲ってきます。
そしてそれから数分経った頃でしょうか、急に股間を中心にして今まで感じたことがない絶頂感がありました。
しかし、射精はされません。
射精がないのに、射精があったときよりも気持ち良い不思議な気分を味わいました。
しかし、そこで終わりではなく、さらに嬢が責めてきました。
普通ですと、一回絶頂を迎えるとすぐには回復しません。
ですが、ご存知のようにドライオーガズムですと、何度でもくり返し女性のように絶頂を迎えることができるのです。
自分の中では、その時まで何度もイクことに対しては、半信半疑だったのですが、自分の体にその現象が起こって初めて信じることができました。
とても気持ち良い、素晴らしい体験でした。
普通の性体験とは全く別の世界の体験でした。
おかげで、癖になってしまい、何度もそのお店に通っています。
ドライオーガズムの絶頂で見せる恥ずかしい姿は、パートナーに見せることができない痴態ですので、今後も性感マッサージ店に通い続けるのだと思います。

ドライオーガズムは射精より気持ちいい?

私は性的な欲求が高かった時代を経て、今は年齢的にも少し性欲が落ち着いてきた段階にあります。
いつまでも若々しく男でありたいとは思いますが、仕事の忙しさや家庭や人間関係など、ストレスの多い毎日では元気も失いがちです。
それでも、週に数回はマスターベーションで息子を発散させてあげています。
妻との間では、最近はセックスレスが続いており、そこまでの元気はありません。
こんな私が興味を持ったのが、ドライオーガズムで、射精よりずっと気持ちいい、快感が持続するというのに魅力を感じました。
というのも、妻とセックスをしないのは、ピストン運動することに、ものすごく体力の消耗を感じるためです。
妻はあまり動くほうではないですし、射精に導くためにはやはり、最終的には自ら腰を激しく動かすのが最も手っ取り早いですよね。
でも、それで疲れ切って眠りにおち、翌朝も疲れが残って、仕事に行くのも大変なくらい体力が落ちているのです。
この点、ドライオーガズムはアナルから刺激を与えるので、自ら動く必要はありません。
しかも、射精のように一時的な快楽ではなく、気持ちよさが長く続くと聞いて、自分の体を癒すにはちょうどいいと思ったのです。
そんなわけで、仕事帰りにネットで見つけたお店でチャレンジすることにしました。
奥さんとは比べ物にならない、若くてお肌がなまめかしい美女がやってきました。
早速サービスが始まりましたが、まずはディープキスや全身リップを行います。
もっとも、この時点で、単なるキレイなお姉さんではなく、仕事人だなという印象を受けました。
軽いスキンシップが終わると、体中をマッサージしながらほぐしていきます。
彼女曰く、リンパを流して、血流を高め、性的な感覚を研ぎ澄ませるのだそうです。
体が元気じゃないと、性欲も鈍化するのは、こうした理由からなんだと納得です。
マッサージは際どい部分にもおよび、太ももあたりを入念に行います。
鼠蹊部にはリンパが集中していて、男性器を元気にするにもマッサージが効果的だそうです。
さらにペニスに手が伸び、睾丸までマッサージされました。
その後、お尻を入念に揉み、ようやくアナルへと手が伸びます。
緊張すると閉まって、指も器具も入らないということで、じっくり時間をかけながら解きほぐされ、彼女の温かな指が1本、2本と入ってきました。
3本ほど入ると、ピストン運動を開始。
だんだん深く入るほど、鈍痛のような刺激とともに、これまで感じたことのない気持ちよさが脳内を巡ります。
さらに奥深くをつくと、ジンジンと感じてきました。
それを見計らったように、今度は専用の器具を挿入されたのです。
さらに奥深くまで入り込み、器具がピストンするたびに、ふわふわするような不思議な気持ちよさを感じました。
前立腺が感じているんですよと説明されましたが、その言葉もよく分からないほど、気持ちも体もフワフワし、腰抜けになるような感覚なのです。
ペニスのピストン運動のような激しさも体力の消耗もないのに、癒やされながらとてつもない快感が得られ、これがドライオーガズムというのだと感じました。

安心安全にドライオーガズムを体験するには

ドライオーガズムをネットで検索すると、「一人で簡単にできる方法」などと行ったコラムを目にすることがありますよね。
お店でお金を払うときと同じ体験ができるのなら、自宅で時間を気にせず一人で楽しむのが一番です。
ぼくもそう思ってオナニーでのドライを何度か経験してきたのですが、巡り巡って専門店で遊ぶのが一番ということに気づきました。
なぜかというと、ドライオーガズムはウエットオーガズムと根本的に違うからです。
男性の自慰は性器を上下にこすって数分ですむのが一般的ですが、射精を伴わないドライオーガズムは準備から、ドライに入って何度も絶頂を繰り返すとなると、数時間必要になってきます。
それにタオルも何枚も必要になったりと、結構使うものも多いのです。
とくに下準備の部分は専門店で任せたら簡単なんだなと思うことが多くなってきました。
ドライオーガズムをするには、まずは体の準備が必要です。
それは浣腸で、腸にたまっている便をすっきり排出することが肝心なんです。
前立腺が便に詰まっていたら触れることもできませんし、衛生的に大変よくないですよね。
自分で浣腸をするときは牛乳とお湯を使ってするタイプの浣腸が主流ですが、注入する管が汚れていたりすると雑菌が中に侵入してしまう危険もあります。
その点、お店のやり方に任せれば新品の浣腸で綺麗に排出することもできて安全ですよね。
また、自宅でドライオーガズムオナニーをする場合は、エネマグラなどの前立腺専用アダルトグッズを使うことが多いと思います。
普通のアダルトグッズと違って肛門や直腸に挿入するものなので、心配なのはやはり雑菌なんですよね。
とくに梅雨の時期などになると、自分ではしっかり洗っていると思っていたのに菌が繁殖していることもありえます。
専門風俗店になると、おもちゃを使うときでもしっかりとした衛生管理をしています。
また、基本的にはコンドームや手袋をした女性の指がほとんどなので、雑菌のリスクもありません。
自分の体に入れるものなので、安心して安全に楽しみたいものです。
また、ぼくがお店の方がいいなあと思うのは、気密性もありますよね。
ホテルになると窓がしっかりしていて、防音のへやになります。
するとどんなに声を上げても隣に聞こえる心配もないし、どんなにベッドを汚しても不安はありません。
これが自分の部屋になると、シーツに引いたタオルがよれてないかな、声がバレないかなと気になってしまって、注意散漫になってしまうんです。
ドライに入るために一番大事なのは、本気で集中することです。
そのために「雑菌が入ってないかな、汚れが落ちないかな」と気にすることなく楽しめる、専門店の方が気持ち的にも安心できるんです。
それに、いやらしい女性の体を見ながらマッサージしてもらえるのも、視覚的にいいでいすよね。
せっかく素晴らしい快感を得られるんですから、心の底から楽しんで安心できる場所選びって、大事だと思います。

ドライオーガズムの成功の秘訣

ドライオーガズムと聞くと、どうしても「マニアック」「難しい」などというちょっと近寄りがたいイメージがありますよね。
実はぼくもずっとそう思っていて、普通のセックスに飽きた人が物好きな感じで試してみるコアなテクニックだと考えていました。
しかし、実際に自分が経験してみるとまったくそんなことはなく、誰にでも体験できる、ごくごく普通のマッサージなんです。
男性でいるのなら、一生に一度は経験しておきたい特別なオーガズムですが、ちょっとしたコツがいるのもまた事実です。
よく女性がオーガズムを感じるまで時間がかかったり経験が必要だったりしますよね。
ドライオーガズムもそれと同じで、そのテクニックで絶頂を感じるための下地作りが大事になってきます。
それまで乳首では感じなかった人も、テクニシャンの風俗嬢に責められて以来、乳首なしでは満足できなくなってしまった、というような具合です。
ですので、最初はテクニックのある女性に身を任せるのが大事だと思います。
今はドライオーガズム専門店など、様々な前立腺を刺激してくれるプロのお店がたくさんあるので、一度経験してみましょう。
最初はなんでもなかったものがGスポットを刺激されてこそばゆく、しだいに入り口だけで、性器に触れなくても喘いでしまうまでになるのです。
ぼくも同じような感じで、最初は「やっぱりドライは無理かな」と思ったものですが、数度通うだけで激しいドライに突入するこができました。
「ドライに突入する」ということは、簡単に言えば幾度も絶頂感を感じることができるということです。
前立腺が極度に敏感になっているため、一度達してまた肛門括約筋を引き締めると、その圧力だけでまた絶頂が襲ってきます。
それはまるで大きな波のようで、自分ではもう止められません。
そうなるには人それぞれのコツがあるらしく、ぼくの場合はマッサージを受ける体勢にコツがあります。
最初は正常位でまんぐり返しのようにしていたものを、達しそうだと思ったら横向きに体を返すのです。
なぜかと言うと、激しく腰や背中がけいれんしてのけ反ってしまうので、正常位では首を痛めることがあるのです。
それに、体を横に倒すことで肛門の奥のGスポットが指やおもちゃに当たりやすくなるので、激しい続けざまの絶頂を味わうことができます。
これは個人的なコツなので、中には正常位でなければイケない人や四つん這いが一番感じるという人も中にはいるようです。
何度も経験することによって、どうしたら自分の体が素直にマッサージを受け入れるようになるのか、自分でコツを探っていくのもドライオーガズムを楽しむ上で大事なことだと思います。
一度コツさえ分かってしまうと、プロの女性がいなくても自分の手だけで楽しむこともできますよ。
でも、やはり慣れた風俗嬢の細くてしなやかな手には敵わないので、お金が貯まったらお店に行って楽しむようにしています。
ドライオーガズムって、意外と簡単なものなんですよ。

突然のドライオーガズム体験で放心状態

僕はある日突然ドライオーガズムを体験することになってしまいました。
それまでは特にドライオーガズムというものに興味はなく、そんなプレイもあるんだという認識くらいでした。
ところが普段利用していた性感マッサージ店が、突然ドライオーガズムのサービスを始めたのです。
そのことを知らずにいつものようにお店に行くと、新しいサービスだからぜひ試してみてくれと言われました。
特に興味があったわけでもありませんが、女の子に甘えながら頼まれて、ついその気になってしまったのです。
女の子はいつものように僕にマッサージを施すと、そろそろとアナルの方へ手を伸ばしていきました。
ついにアナルをマッサージされてしまうのかと思うと、なんだか緊張してしまい、全身がこわばっていくのを感じました。
それを感じ取ったように女の子はアナルの周りから優しく刺激し始め、僕の緊張を解いていって、体の緊張がほぐれたところで、いよいよ前立腺マッサージが始まったのです。
その気持ちよさは、ペニスを刺激されるのとは全く違った快感で、ぞくぞくと鳥肌がとまりません。
さらに指を奥へと入れられると、なんとも言えない快感の波が押し寄せ、うめき声まで漏らしてしまいました。
そしてだんだんと刺激は強くなり、目を開いていられないほどの快感が一気に僕を包み込みました。
感覚だけでいうと、ジェットコースターで急降下しているような、鳥肌と快感が一緒に押し寄せるような感じに似ています。
頭の中は真っ白になり、ただその快感の波が収まるのをシーツを握りしめながら待ちました。
そしてその快感が収まると、今度はペニスを刺激され始めました。
ただでさえ足が震えるような快感の後だったので、ペニスへの刺激もとても強く感じられ、ただの射精ですら喘ぎ声を連発してしまうほどです。
これほどまでの快感は今までに味わったことはありません。
サービスが終わった後、僕はしばらく動くことができませんでした。
女の子は新しいサービスを試してみてどうだったか、しきりに感想を聞いてきましたが、僕が放心状態なのを見ただけで、素晴らしかったことが伝わったらしく、満足げに笑っていました。
ドライオーガズムに興味がなかったのに、成り行きで体験してしまいましたが、これは知らないと人生を損していると思います。
まだ経験したことないという男性が多いですが、絶対一度は試してみてほしいです。
こんなすごい快感は、通常のセックスでは味わうことはできません。
それからというもの、僕はドライオーガズムのファンになってしまい、普通のセックスでは満足できない体になってしまいました。
自分でできるエネマグラなども購入し、自宅でも楽しめるような工夫を凝らしてしまうほどです。
でもやっぱり自分でやったり、素人の女の子に教えながらやってもらうよりも、手慣れたプロの女の子にやってもらう方が何倍も気持ちよく、その前後のマッサージも気に入っているので、またあの性感マッサージ店でサービスを受けたいと思っています。

自分でドライオーガズムを体験してみる

ドライオーガズムの良さは、それまでの性体験を凌駕する素晴らしさがあることだと思います。
こんなことを言ったら大げさすぎると言われるかもしれませんが、一度でもドライに入ってみると、本当にこれまでのセックスライフ、自分のテクニックなどを考えさせるようになってしまうものです。
ドライオーガズムはただ「ものすごく気持ちいい」というだけではなく、本当に女性が求める快感はこういうものだ、こう手を使うのだ、と教えてもらえるような体験でもあるのです。
ぼくが自分でドライオーガズムをするようになったのは、とあるひとつのお店がきっかけです。
そこはエステ系の風俗店だったんですが、基本プレイの中に前立腺刺激が含まれていました。
それまで、女性からアナルを舐められたり、周辺を指で刺激されて気持ちがよかったことがあるのですが、中まで刺激された経験はありません。
はじめてのことにドキドキしながらマッサージを受けていると、はじめての「体の中に異物が入ってくる」快感を味わいました。
最初は不思議で弱弱しい快感であまり立ちもよくなかったのですが、あるポイントをつくとその快感が数百倍にもなって、焦らしながら、しかし焦らされるとその倍になって気持ちよくなってしまします。
そのお店ではじめてのドライオーガズムを感じることができて以来、ぼくはドライにすっかりのめり込んでしまいました。
翌日など、朝から昨夜してもらった気持ちよさを考えると、それだけで固く勃起してしまうほどです。
どうしようもなくなって仕事前に自慰をしたのは、久しぶりの若々しい感じでした。
オナニーとして自分でできたら最高だな、と考え、それからぼくの試行錯誤がはじまったのです。
自分でドライに入るのにはコツがいるらしく、前立腺にあるGスポットをお店の女の子から教えてもらいながら、自宅でも指で刺激してみました。
コツは、気持ちよくなっても激しく動かさないということです。
少しでも気持ちよくなりそうな予感がしたら、その周囲からマッサージを離して、焦らしまくることに重点をおきます。
するとその周囲すべてが性感帯になったように、肛門の中全部が気持ちよくなってくるのです。
自分でしているというのに、なぜか見知らぬ女の子に犯されている感覚になりました。
それをきっかけに、これまで女性に対して行ってきた刺激の多いテクニックをあらためるようになったのです。
力ずくで指を激しく動かせるのではなく、逆に刺激を弱い部分を柔らかくマッサージする、それがセックスの基本だと学びました。
まさかドライオーガズムでセックステクニックすべてを見直すことになるとは考えてもいませんでしたが、ぼくはこの体験でがらりと性生活を変貌することができたんです。
これまでの自分のテクニックに不満や自信のない方は、一度専門店でドライを経験してみるとよく分かると思います。
女性になった感覚が味わえるのって、他の風俗ではまずないことですからね。

ドライオーガズムって方法を間違わなければ簡単ですよ。

ドライオーガズムは今スグできます。
これはリアルに本当です。

僕がすすめるのは「ULT究極のドライオーガズムバイブル」です。ドライオーガズムを成功させるためにこれほど、実績と評価を持っている方法理論はありません。最強の方法です。

ハッキリ言って、これだけでOKです。それについてこのページでわかりやすく説明します。

 

ドライオーガズムを成功させるには知っておかなければならない注意点があります。アダルトグッズ等、エネマグラやプロガズム(約1万円位するアナル用グッズ)を販売している業者の存在です。

業者としては、1人の人にできるだけたくさんのエネマグラを売りたいのです。
ですから、ドライオーガズムを簡単に成功されてしまっては困るのです。

ですから、業者は、ドライオーガズムに関するいろいろなサイトを作って、ドライオーガズムに挑戦しようとする人に「ドライオーガズムは習得するのに時間がかかる、だから、根気よく続けることが大事、自分に合ったエネマグラを購入する事が大事」という情報を流すのです。

そうする事で、数あるエネマグラ(プロガスム・アネロス)を売りつけようとするのです。

1つ当たり5000~30000円位するアネロスをたくさんの種類を作り、貴方に合ったアネロスを選んでくださいと言ってたくさんのアネロスを買わせようと仕向けます。

根本的な所が間違っているので、アネロス(エネマグラ)にお金をかけてもドライオーガズムはできません。

僕の体験談から申し上げますとドライオーガズムは脳みそ爆発オナニーと思っています。

つまり、脳の快感物質を垂れ流させる、そして爆発しているイメージなんです。

男でもあえぎます、僕はいつもタオルをかみしめて声が出ないようにしているのですが、一人でラブホに入ってドライオーガズムをする事もあってその時は

うヴぉヴぉヴぉヴぉヴぉヴぉヴぉおヴぉv~~~~

という第一段階の後に あふ~~~~んという超脱力期間があります。(この時は体はまるで空を飛んでいるようで、全身が気持ちいいです)

それがトリとめどなく繰り返されます(僕の場合約2時間で限界です、さすがに体力が持ちません)

ハッキリ言って、一番安くドライオーガズムをしたいのであれば、エネマグラは必要ないのです。指かキュウリやボールペン(100円)とULT究極のドライオーガズムバイブルがあれば今夜でもあなたはドライオーガズムができるのです。

ですから、ドライオーガズムを手っ取り早くやりたいのであれば、ULT究極のドライオーガズムバイブルを購入する事をお勧めします。

ULT究極のドライオーガズムバイブルは完全返金制度を採用しているので、もし満足できなければ返金してもらえます。
あと、素早い自動配信システムなので、コンビニ払い、クレジットカード、銀行振り込みなどを採用しており、クレカやコンビニ払いだと、すぐにバイブルが入手できるので、すぐにでもドライオーガズムをすることができるのです。

正直言って、ULT究極のドライオーガズムバイブルを利用しない人は、英会話教室代をケチって我流で英語を勉強している人って感じです。
ボクシングジムに通う金をケチって公園の隅っこで独り、シャドーボクシングをして「俺はボクサーになる」等といってるマヌケとしか思われません。

そんなカン違いさんは、ドライオーガズムができなくて当然なのです。

いうなら、ソープに行って手っ取り早くHをするか、恋愛本を購入して読み漁り、結局Hできずにウジウジしている童貞君くらいの違いがあります。

時間を短縮し、無駄な努力やストレスなしにさっさとドライオーガズムをしたい方はドライオーガズムのスキルを金で買う、金で身に付けるという感覚を覚えた方がいでしょう。

※当サイトは、ULT究極のドライオーガズムバイブルのアフィリエイトとかそういうサイトではありません。

dry89紹介する事でお金が入るとかそういうセコイサイトではありません。
純粋にULT究極のドライオーガズムバイブルをおすすめしています。
その証明に、ULT究極のドライオーガズムバイブルへの直リンクはしていません。尽瘁にあなたに今夜、今すぐドライオーガズムをしてほしいと追う思いがあります。
URLはこちらです⇒http://dry-orgasm.net/ コピペなどでご自身でアクセスしてください。

ドライオーガズム習得には時間がかかるなどというアダルトグッズ屋のまやかしに踊らされぬようお願いします。
ULT究極のドライオーガズムバイブル(完全返金制度採用)を利用すれば、ドライオーガズムができるので、僕の言っている事が本当の事だったとわかってもらえるはずです。

とりあえず、ULT究極のドライオーガズムバイブルを試して、万が一駄目だったら返金してもらえばいいだけの話ですので。

ドライオーガズムの基礎知識

幾度か性についてネットで調べたら、男性が得られる快感には二通りあるとわかりました。
一つはオーソドックスな射精による快感で、これは誰もが思春期になればオナニーから覚えます。
もう一つはやや特殊で、射精を伴わないドライオーガズムです。
こちらは前立腺を刺激する形になるので、アナルセックスと通じる物があり、普通の男性はまずこちらは知りません。
しかし、射精の数倍の快感を得ることができ、しかも射精しないため、体力の消耗がほとんどない点など、メリットが多いのです。
ただ、快感の得方がやや特殊であり、基本的にアナルに指または特殊な器具を突っ込んで、前立腺を直接刺激するやり方をとります。
人によってはその時の姿勢がえらく気になると羞恥心を露にする人もいるのです。
何度も経験しているうちにアナルの快楽を知った友人に話を聞いてみたら、その気持ちよさは半端ではないとの答えが帰ってきました。
彼は性感エステの常連で、そこでは風俗嬢がかなり高度なテクニックを持ち、前立腺を的確にマッサージしてくれます。
彼女たちはお店からレクチャーを受けており、お客が必ずドライオーガズムに達し、満足して帰れるように努力を欠かしません。
性感エステに通う友人は、何度もイッているうちに全身の性感帯が開発され、今ではわきの下を舐められただけで射精せずに絶頂を覚えるようになったそうです。
dryorgasm6これはある意味条件反射だと思いますが、確実に開発される部分はあります。
興味を持って私も何度か器具を用いた前立腺のマッサージをしてみました。
すると、最初はあまり気持ちよくなく、違和感のみがあるのですが、次第に気分が高揚してきて、あるタイミングでびくっと感じ、「おほっほほお」などとわけのわからない吼え声が自然に口をついて出てきます。
そこから全身を激しい快感が貫き、しばらく痙攣して動けなくなるのです。
アナルの快感は癖になると聞きましたが、これは想像以上でした。
私はそれ以来オナニーでは射精を伴わない前立腺刺激のほうを選び、かなり頻繁に絶頂に達しています。
今ではアナルセックスにはまる人たちの気持ちがわかり、昔から男性同士のセックスによってドライオーガズムが体感されていた事実が理解できたのです。
多様性が重視される現代社会において、私たちはここから突き詰めるべき目標を性生活の中に認めます。
特に夫婦間のセックスについては、ある程度年齢を重ねるとマンネリ化する部分も多いでしょう。
そこで前立腺刺激によるドライオーガズムを導入するわけです。
女性は膣内への刺激で体を震わせるタイプの絶頂を容易に迎えることができます。
私も妻に射精を伴わない絶頂感の存在を熱く語り、理解してもらって前立腺刺激に協力してもらいました。
クンニや指マン、フェラチオなどは前と変わらずやったりやられたりで過ごしていますが、今はそこに前立腺刺激が加わり、私自身もセックスが楽しくなってきたのです。
射精しないで絶頂を得ることには、あらゆる部分に夢があるとはっきり実感しました。

ドライオーガズムとヨガには強い関連性あり

余りの快感の強さに死にそうと感じつつ、完全に勃起しなまま脳がイキっぱなしになるのがドライオーガズムです。
オーガズムに達するきっかけになるのが前立腺や会陰部へえの刺激で、そこを刺激する専用器具も販売されています。
そして、その器具によって刺激すると、下腹部に玉が生まれ、それが頭頂部まで上ってくると言われているのです。

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ドライオーガズムはコツをつかめば簡単です。一輪車のようなモノです。しかし、正しいコツを教えているところは1つしかありません(僕が知っている限りではULT究極のドライオーガズムバイブルのみ)
その快感は一回だけではなく、連続してポン、ポン、ポンとまるで打ち上げ花火の如くです。
クンダリーニ上昇と呼ばれる現象で、これをする事によって、生きることが大分楽になります。
メリットをアバウトに表現しましたが、得られるものはそれぞれだからです。
自分が何をすべきか分かる人もいれば、人知を超えた才能を発揮する人もいます。
夢の中で神秘体験を経験する人もいるでしょう。
ドライオーガズムを試みている人の中には、こうしたメリットの享受を目的としている人もいる程です。
そして、このクンダリーニ覚醒を目指して、古来から修行者が実践しその方法を残しています。
それがヨガの一部にあるのです。
従って、もしドライオーガズムによって感じないのなら、ヨガをあたってみるといいでしょう。
ドライオーガズムとヨガには、非常に共通項が多いのです。
オーガズム達成中、またはその後に、体の変化が訪れ、それがヨガと共通しているのです。
場所は、会陰部、下腹部で前立腺周辺、みぞおちの下、心臓、のど、眉間の少し上から後頭部、頭頂部、これら7つの場所に何らかの感覚があります。
オーガズムの最中であるなら、会陰部が熱くなります。
また、私は経験してないのですが、上昇の最中、それら部位に何らかの振動・接続が感じられると言われています。
そしてオーガズムが終わった後は、7つのポイント全てまたはその内のいくつかに、何らかの感覚の変化が訪れるでしょう。
私は、涼しい・ムズムズ・穴が開いたような感覚があり、意識があれば常に感じています。
感覚は他にもあり、人によっては軽い痛みや疼きを感じるそうです。
実はこの7つのポイントが、ヨガでいうところのチャクラなのです。
ドライオーガズムにおいて器具を利用して物理的な刺激を加えている場所は、会陰部、前立腺周辺です。
これを物理的な刺激に頼らず、刺激することも可能です。
会陰部は、第一チャクラ、ルートチャクラ、ムーラーダーラと呼ばれており、そのチャクラの活性化方法をネットで調べれば、分かります。
第一チャクラは、入浴することや太陽光を浴びることで活性化します。
入浴中にドライを経験する人がいる事でも、チャクラとの繋がりがより鮮明になったと言えるでしょう。
また、ドライの最中に日光浴をしているような感覚を味わうこともあります。
昼下がり、幸せな気分にしたりながら、幸せに満ちた感覚になるのです。
また、前立腺周辺は第二チャクラで、丹田、スヴァディシュターナと呼ばれています。
これを活性化させるのは腹式呼吸で、息を鼻から思いっきり吸って、10秒ほど溜めて、お腹がぺったんこになるまで吐くと活性化されます。
私はいつも10回以上繰り返してますが、特に回数に決まりはありません。
これらは、あくまでも一例に過ぎません。
もしドライとヨガの繋がりに可能性を感じたなら、キーワードを頼りに自分で活性化の方法を探るといいでしょう。

ドライオーガズムに到達する二つの方法

男性の快感は射精にあるとされていましたが、他にも特別に感じることがあるそうで、それをドライオーガズムと言います。
陰茎の刺激によって射精に導かれ快感を得るのがウェットオーガズムとするならば、それと対比してドライという呼び方をします。
この呼び方はドライが射精を伴わないことから来ています。
ドライの特徴としては性的興奮が持続して快感が永続的に続くこと、快感の質もウェットの数百倍の多幸感が得られること、女性のオーガズムのように喘ぎ声を上げ身もだえして感じることなどを挙げることができます。
ドライオーガズムに到達するには2つの方法があります。
一つはオナニーの一環としてネットなどで情報を仕入れ自力で前立腺を刺激して達する方法です。
もう一つはM性感エステに出かけて、性感セラピストから前立腺に対する施術を受け、ドライに導いてもらう方法です。
どちらも一長一短あるのでその比較をしてみましょう。
まず第一にオナニーの一環として行う場合ですが、コスト面では非常に安くつきます。
準備するものは何もいらない場合からいろいろな器具やアイテムなどを揃える場合までピンキリですが、M性感エステに出かけるのと比較すると費用的には安くなります。

dry90 器具やアイテムとして揃えるものを挙げると、まず最初に前立腺刺激用のエネマグラです。
これは医療用の器具ですが、ドライオーガズムのためのオナニーグッズとして大人のおもちゃ店などで販売されています。
次に必要なものとしては、ローション、ジェル、ゼリーといった潤滑剤です。
アナルの粘膜を傷つけないように、エネマグラがアナルに入りやすいように使用します。
他に合ったらいいなというものは、アナルバイブ、アイマスク、手鏡などです。
DVDでドライオーガズムに達する方法をレクチャーしてくれるものがあるので一度は見てみるといいでしょう。
リスクとしては一人でやるものなので限度がわからず事故を起こす可能性があるということです。
直腸の粘膜を傷つけたり、前立腺炎を起こしたりする場合もあるので注意が必要です。
第二にM性感エステを利用する方法ですが、女性セラピストに手伝ってもらうことから費用面としては高額になります。
ラブホテルを現場にすることもあるため、別途ホテル代や飲み物代がかかります。
ドライオーガズムに達するのは一回では無理な場合もあるため、二回、三回と施術を受けるとさらに費用がかさみます。
反面、技術と経験を持ったセラピストの施術によって、オナニーとしてドライを狙うのよりも到達しやすいのは事実です。
また、ローション投入のタイミングやエネマグラの挿入の角度など、個人でやっていた場合には分からない部分を教えてもらえます。
結論としてはM性感エステでドライに達するまで習ってみて、一人でもできそうならばオナニーに移行すればいいと思います。
世の中にはドライオーガズムに挑戦する人がたくさんいますので、ネットで調べて他の人のやり方を参考にするのも一つの方法です。

ドライオーガズムに見られる優良性といえば

たくさんの経験をしていると、それが人生の糧となり、人を成長させる原動力になるとわかります。
特に性については人と人のふれあいの部分でもあり、快感を味わう体験でもありますから、成長の度合いは著しいのです。
私が得た経験の中でもセンセーショナルだったのはドライオーガズムで、これは射精による物が男性にとって唯一の快感だと思っていた私の概念を180度変えました。
男性は普通ペニスを刺激し、射精することによって快感を得ます。
dryorgasm3しかし、それは一瞬のことで、その後の脱力感や放出感のほうが大きく、何より体力の消耗が激しいです。
年配のカップルなどがセックス自体をしんどく思うのはその消耗感や喪失感が関係しています。
射精を伴わないドライオーガズムなら、こうした喪失感はありません。
また、立て続けにイクことも可能なので、パートナーとしても大変ありがたく、イクことに楽しさを覚えるのです。
私が射精しないで絶頂を迎えるコツを覚えてから、妻がセックスライフが充実してきたといいました。
確かに若い頃のようながっつがつの状態ではなくとも、濃厚でじっくりとしたセックスができるようになってきたと思います。
年齢に応じたセックスをするのがこれからの中高年だと思いますので、今はこれが大正解でしょう。
前立腺刺激のコツは最初は掴みにくかったですが、妻も何度かやっているうちに要領がつかめたらしく、今では短時間で私をイカせられるテクニシャンに成長しました。
独身の友人がここ最近アナルの快楽に目覚めたと盛んに言うので、どうしたのだと聞くと、性感エステにはまったと話してくれました。
この手の風俗店は以前からありましたが、今はアブノーマルさよりも射精よりはるかに強い絶頂感を売り物にしており、風俗嬢もしっかりと教育されているので安心との姿勢を前面に打ち出しています。
それは、ドライオーガズムの基本である前立腺の刺激と、それによって絶頂が確実に得られるようにするために必要な物です。
風俗嬢でもその技術がない人は、いつまでたってもお客に絶頂を味わわせることはできません。
ですから、これは性感エステで働く女性だけの特技といっても差し支えないわけです。
男性がどういう形で達するかはアダルトビデオなどでよく見る射精のパターンがオーソドックスです。
しかし、今はびくんびくんと体をのけぞらせ、「ほほおおっ」などと声を出して派手にイク形のドライオーガズムのほうが素晴らしいと太鼓判を押されています。
達するまでにかなり敷居が高いですが、みんながこちらの快感のほうを求めている以上、ニーズが増えるのは時間の問題です。
今は多様性が重視される時代ですから、こうした形の快感はむしろ歓迎される傾向があります。
私も知る前には偏見を持っていましたが、その優良性を知ってからは射精を伴わない絶頂感の虜になりました。
人間はどんどん知識を得たり、経験をすることで変わっていく生き物だとつくづく感じた物です。