ドライオーガズムを風俗で体験

僕は昔からドライオーガズムに興味がありましたが、まだ体験したことがありません。
通常のマスターベーションでは体感できないですし、専用のアダルトグッズを使用してもダメでした。
入浴時は中指にローションを塗って、前立腺をマッサージしましたが、ポイントがズレてしまうようです。
何度やっても気持ちよくなることはなく、自力での方法は諦めてしまいました。
そんなとき、インターネットでドライオーガズムを体験できる風俗を見つけたのです。
手コキマッサージの専門店で、前立腺マッサージ、男の潮吹きなどを得意としているそうです。
料金は高めですが、ヘルスやソープなどの従来の風俗に飽きた方がよく利用していると言います。
その日は入店することはありませんでしたが、後日ホームページをチェックして料金が安くなる時間帯に行ってみることにしました。
店内の様子は通常の風俗と何ら変わりません。
男性スタッフの案内を受けて番号札を渡されて、あとはプレイが始まるまで待合室でくつろぎます。
女性は指名することもできますが、初めてで何もわからないので指名しませんでした。
番号を呼ばれると、コンパニオンが個室まで案内してくれます。
その後はシャワーで身体を洗って綺麗にして、ベッドに行くのです。
プレイ内容は本当に手コキがメインなので、手コキファンにもおすすめできます。
ローションをたっぷり使用してゆっくりマッサージをしたら、今後は前立腺をゆっくりと刺激してくれます。
指は前立腺に触れているそうですが、快感はほとんどありませんでした。
コンパニオンによると、ドライオーガズムを体感するまでにはある程度の時間がかかるそうです。
女性がオーガズムを体感するのと同じように、何度もマッサージを受けることで開拓されるそうです。
1回目で絶頂を感じられる男性はほとんどいないので、少しずつ開拓していきましょうという話になりました。
結局その日は、ドライオーガズムを感じることはなく、通常の手コキプレイで射精に至りました。
自分でマスターベーションをするのと違い、射精感がまったく違います。
出る量もかなり多くて、自慰では得られないスッキリ感を覚えたものです。
そんな僕がドライオーガズムを体感したのは、手コキ専門店7回目のときです。
通常の射精とは比較にならない快感が押し寄せてきて、身体が勝手にビクビクしたのを覚えています。
射精するわけでもないのに、射精以上の快感を何回も体験できるのです。
この快感は言葉で説明できるものではなく、実際に経験した人しかわからないでしょう。
最後はペニスへの直接刺激も受けて、大量に射精してプレイが終了しました。
風俗は何度も経験していますが、これほどの射精量は今までありません。
プレイ後は完全に性欲がリセットされて、2~3日はまったく性欲が湧かなかったほどです。
普通の風俗に飽きてしまった方は、手コキ専門店をおすすめします。
前立腺マッサージを基本サービスとして用意している風俗を選んでください。

ストレスや日常を忘れるくらいの快感

会社と家の往復ばかりで、段々に現実の世界が嫌になっていました。
特にワクワクするような面白い事もなく、現実を忘れてしまうような気分に浸りたいと思っていたのです。
そのような事を考えていた時に、少し長めに会社の休みを取れる日があって1人旅をしようと思い付きました。
そして1人でホテルなども決めて、遊びに行ったのです。
昼間は今まで見た事のないような観光スポットに行き1人でもとても楽しかったのですが、さすがに夜になってくると現地の子でもいいので女の子がほしいと思いました。
しかしあまりナンパなどはできないタイプなので、風俗店に行こうと思いました。
あまりその地域の夜の情報は分からなかったので、持っていたスマホで調べてみようと考えたのです。
様々見ているとペニスを中心に気持ち良くしてくれそうなお店や、女の子の顔出しの写真も多くかわいい子が揃っていそうなお店もありました。
魅力的なお店が多い中で、他のお店には書かれていないドライオーガズムや聖水を行ってくれるお店が気になったのです。
ペニスを触られて刺激をされるのは風俗店に行けば当たり前ですが、その他にも快感を味わう方法がある事をそこで初めて知りました。
聖水では女の子のおしっこをしている姿を見られるという事だったのですが、ドライオーガズムというのは射精をする時以上の快感を体全身で感じられるというものでした。
正直ペニスの射精の瞬間はとても気持ち良く、日ごろの嫌な事なども忘れるくらい快感な事だったので、それ以上に快感が体験できる方法が存在するなんて信じられない気持ちでいっぱいになってしまったのです。
風俗店まで直接僕が行く必要がなく、女の子が今泊まっているホテルまでも来てくれるという事だったので、ご飯を食べた後にそのまま泊まる予定のホテルへと向かいました。
そしてゆったりと寛ぐ格好をしてから、電話をして予約をしました。
1時間もかからずに女の子が来てくれるという事だったので、期待をしながら待っていたのです。
女の子が到着するとかわいく愛嬌もある子が立っていました。
今からこの子と楽しい時間を送るのかと思うと、ワクワクした気持ちが止まらなくなったのです。
女の子は僕をまず寝かせてオイルをたっぷりと付けながら、体をゆっくりとマッサージしてくれました。
そして気分が盛り上がってきたところで、言葉責めをしたり顔面騎乗をしてきたのです。
女の子の生温かな局部を顔で感じ幸せを感じていると、さらにはおしっこをかけて聖水も見せてくれました。
普段された事のない技ばかりで興奮をしたのですが、最後にはペニスの刺激の後にアナルの中をゆっくりとマッサージをし、エネマグラなども使って前立腺を刺激されてしまいました。
段々に今までにないような体が勝手に反応して動くくらいの快感を味わい、ついには喘ぎながらドライオーガズムも体験してしまったのです。
もう会社のストレスや日常の事も忘れてしまう程の、射精以上の強烈な快感でした。

男なら一度は味わいたい気持ちよさ

色々な性感がありますが、その中でも男性ならば一度は経験しておいたほうが良いのはドライオーガズムではないでしょうか。
SMプレイと並ぶなかなかパートナーとは体験できないプレイの一つです。
彼女や恋人、あるいは妻がいるような人でもこの気持ちよさの虜になっていて、こっそりと性感マッサージに通っている人は、多いです。
ドライオーガズムの良い点は、男性の射精の絶頂感と違い何度でも絶頂感を迎えることができるということです。
もちろん、いきなり初めてでその領域に達しない人もいますが、何度も繰り返すうちに多くの人がその領域に行けるのです。
ある程度のトレーニングが必要なのですが、いきなり自分でトレーニングを始めてしまうよりも、プロフェッショナルな人にある程度のやり方を教えてもらうと効率がよいでしょう。
この場合のプロフェッショナルとは、性感マッサージ店で働く女の子達です。
もし今まで性感マッサージに行ったことが無いならば、少しもったいないかもしれません。
ここで味わえる快感は一般的な快感とは全く違うのです。
彼女とのプレイの時には、まずできないような完全受け身で楽しむことができるのです。
パートナーの女の子がSだというならともかく、普通の人は完全受け身はプライベートでは難しいです。
私は、何度か性感マッサージを受けていると、だんだん前立腺マッサージに興味を持ってきてしまいました。
前立腺を刺激されると、とても気持ち良いのです。
ドライオーガズムには達しないまでも、前立腺マッサージは気持ち良いので、性感マッサージに慣れてきたので、次は前立腺マッサージを体験することにしました。
この感覚は、男性特有の感覚らしく、男性の方が女性よりもお尻が感じやすいのは、この前立腺が及ぼす快感が原因だと言われています。
前立腺マッサージに慣れてきたら、ドライオーガズムまでは、あと少しです。
そのあたりで、女の子に支持されたので自宅でも自分で前立腺をたまに刺激するオナニーをするようにしていました。
かなりの気持ちよさを、自分で前立腺マッサージしても得られるようになったので、ドライオーガズムに達することができると思い、性感マッサージ店でお願いしました。
自分でやっても気持ち良いのですが、やはり可愛い女の子に屈辱的なポーズをさせられて前立腺を刺激されるのは、より一層気持ち良いものです。
だんだんと気持ちが高ぶってきて、声も出してしまいました。
自分の家だと、あまり大声で喘げないので、お店ではその分大声で喘いで日頃のストレスを発散しています。
そのまま数分間責められていたら、気絶しそうな快感が襲ってきました。
しかも、一度だけでなく何度も何度もです。
これが私のドライオーガズムの初めての体験でした。
ここまで時間がかかりましたが、男に生まれたらこの気持ちよさは一度は味わっておくといいと思っています。
一度その領域に達したら、あとは比較的容易にまた達することができるようですね。

たった一度の体験でドライオーガズムの虜に

射精の快感は男のみが知る悦楽だと言われていますが、それを上回るドライオーガズムという快感があるということをご存じない方も多くいるのではないかと思います。
僕もドライオーガズムを知るまでは、射精の快感こそが最高の快感なのだと思っていました。
けれど、ドライオーガズムを一度体験すると、射精を含めて、その他の快感がとても弱くあっけないものに感じるようになりました。
そのドライオーガズムを初めて体験したのは友人の強い勧めからでした。
僕はどちらかというとSなので、受け身のMプレイにはそれほど興味がなかったのですが、M性感が大好きな友人から、これまで味わったことのない気持ちよさを体験出来る、お金を払っても絶対に損をしたとは思わない、と強く勧められ、それほどまでに言うのならと友人が紹介してくれたM性感に足を運んでみました。
友人の話からプレイ内容は聞いていたのですが、実際にプレイを受けてみると、ぞくぞくとした気持ちよさについつい声を漏らしてしまいました。
男が声を漏らすなんてと、そう思う男性の方もいるとは思いますが、あの性感帯を見事についたテクニックを受けてみると、そうした考えは180度変わります。
しかもこちらからは手を出すことは出来ないので、またその抵抗できないという状況がいっそう快感を高め、次第に漏れる声も大きくなっていきます。
一通りのプレイを受けた後、女の子の方から、僕は感じやすいタイプだから初めての前立腺マッサージでもドライを体験出来るかもしれないから、ぜひプレイを受けてみないかと誘われました。
すでに女の子のテクニックに何も考えられなくなるほど全てを奪われてしまっていた僕は、二つ返事で前立腺マッサージに挑戦してみることにしました。
四つん這いになり、アナルを女の子の方に向けると、ローションをたっぷりとアナルに塗られ、それからゆっくりと女の子の指が中に入ってきました。
初めての経験に出だしは上手く感じることが出来ませんでしたが、徐々に気持ちよくなっていき、気づくとまた大きく声を漏らしてしまっていました。
そして、これまでのプレイとは違い、快感の波はどんどんと高まっていき、このまま続けられたら自分はどうなってしまうのだろうと、不安にさえなってしまいました。
ピークを迎えたのはそれからすぐ後のことで、体中に震えが走り、表現としては稚拙ですが、体全体が男性器になり射精しているような、強い快感に僕はぐったりとベッドに崩れ落ちてしまいました。
女の子がイッた時のように、プレイが終わっても口からはあえぐような声が漏れ、しばらくの間なにも考えることができませんでした。
このたった1度の体験で僕はドライオーガズムの虜になり、今では週に一度のペースがお店に足を運んでいるほどです。
自宅でもコツを掴めばエネマグラを利用し体感できるようなので、今後は自分一人でも絶頂に達することが出来るようになれたらと思っています。

ドライオーガズムの圧倒的な気持ち良さ

近頃の私は、若い頃と同様、性欲が益々盛んな状況にあります。
しかし、これは気持ちの部分だけであって、身体的にはその思いとは裏腹に、年々回復力が衰えてきています。
若い頃は射精をしても、ほんの数十分の間に回復し、見事な隆起を見せていました。
それが男としての自慢でもあったのです。
回復力が早いということは、一日に、二回戦、三回戦と平気でセックスできるということです。
一回の射精ではとても満足できない私にとっては、この複数回のセックスは、何よりも喜びでした。
しかし今の私は、まだまだ満足し足りない気持ちがあったとしても、男性器の回復力が落ちる一方なのです。
一日一回程度の射精ではとても満足できない、もっとあの絶頂感を何度も何度も味わいたいという思いが強まる一方ということで、昨年辺りから、ある試みを行ってみることにしました。
そこ試みこそが、ドライオーガズムです。
風俗を利用した時に、このプレイが書かれていることに気付き、どんな物なのか興味を持ちました。
また男性向けの成人誌の特集ページでも、このドライオーガズムについて取り上げられており、想像以上の気持ち良さに病みつきになる男性が増えている事を知ったのです。
そして何よりも魅力的なのは、女性が続けて何度もイケるのと同じよう、男もこの方法ならば何回もイケるという事でした。
これならば私の有り余る性欲を満たすことができる、そんな希望を胸に抱き、専門風俗店を利用する事にしました。
お店の種類としては、確か性感風俗店だったと思います。
性感マッサージがメインのお店で、女性へのタッチはNGですし、基本的にハンドサービスがメインのお店です。
それだけ聞くと、ソフトな風俗サービスと思われるかもしれませんが、その内容はとってもハードです。
ドライオーガズムまでの道のりは、マッサージからのスタートです。
これで心身ともにリラックスした状態となり、それに反比例するかのように性的な興奮だけが盛り上がってきます。
風俗嬢のツボをつくハンドサービス、耳元で甘く囁かれる相乗効果もあってなのか、あっさりとテコキでイカされてしまいました。
そして攻撃の手は、次にアナルへと伸びてきたのです。
ローションで湿らせた指先をアナルに挿入し、徐々にその入り口を広げていきました。
そして奥深くに指を進入させ、前立腺の位置を探り当てたのです。
ここを刺激し続けると強い快感の波が襲ってくるの、という風俗嬢の説明を受け、いよいよ本番となりました。
前立腺を刺激する方法は、指先で丁寧に優しく刺激していく方法です。
最初は、この程度の刺激で強い快感を得られるのかと不審に思っていましたが、すぐに気持ちよさの兆候は表れました。
体内の神経を刺激すると言いましょうか、ピリッとした電流のような物が駆け抜け、徐々にそれが強まっていきます。
そしてその刺激は耐え難いほどのものとなり、これを耐えた先にドライオーガズムが待っていました。
快感の度合いは、先ほどの射精とは比べ物にならないほど、強烈に突き抜けた感があります。
さらに射精をしていないので、連続してこの絶頂を体験できるのでした。
この連続の快感を求めてお世話になったのですが、あまりにも気持ちよすぎるその刺激は、快感とは別に大きな疲労感をもたらしてきました。
この疲労感は体力的というよりも、精神的におかしくなってしまいそう、我を忘れてしまいそうという内容のもので、とてもインパクトのある体験をさせてもらったと思います。
ただしドライオーガズムの強烈な刺激を求めて、定期的にお世話になるようになってしまったことから、中毒性もあるようなので、体調をしっかり整えて利用しなければと思っています。